souzanのブログ

私の教室

ワタキュークリーン伊達支店

 ひと月に門馬が一千万円、淵田が500万円、河村が300万円、淳も300万円、木須も300万円、笠松300万円(札幌地裁の裁判官)、伊藤が200万円、早崎が200万円を五光舎(ワタキュークリーン伊達支店)は払っている。私がいた当時、私の給料は月2回の休みと工場手伝いの残業で16万円いけばいいほうだった。日本人は事務員一人と私だけだった。採用がルスツリゾートホテルのリネン係だったが、常務が「運転手をやってくれ」で運転手をやっていた。