souzanのブログ

私の教室

電話

 長女の姉の本所計子に電話をかけた。幹雄はずぅーと洞爺湖町で百姓をやっていて、息子の勲に名義が変わったと言っていた。三女の広子はずぅーと賢と漁師をやっている。私の就職はない。生活保護しかない。タイル工賃の自営もお金がかかる(向かない?)。母さんは死んでいてもう7回忌になると言っていた。


 そうすると他の自営しかない、書道がいいだけか、書道しかないか。札幌がダメなら東京しかない。


 次男の幹雄は携帯電話で電話をかけると、「ずぅーと百姓やってるべや」「札幌市になんか住んでいない」と言っていた。なんだか知らないが、精神病のせいか、嘘の多い幹雄だ。長男を装う幹雄だ。


 四男の智は札幌にいるが、以前電話をかけると「会合だ」と言っていた。母の火葬の時に、小野寺弘の前で「骨を拾え」と偉そうに言う。通夜に、小学校の同級生の小野寺孝行も偉そうに言う「先生が小野寺均は先生ができるほど勉強ができる」と言っていた。小野寺修もいたが、最近、修ににた男がいる「修だ」と思うほどだ。


 戸籍の長男の「太郎」と次女「良子」は、幼少時に死亡、本家の女が「良子は成香で一番めんこかった」と母の葬儀なか家で言っていた。本当はこのような状態、兄弟で芸能人は一人もいない。本当。うそのつく幹雄だ。