souzanのブログ

私の教室

現実


 北海道伊達市の五光舎の会田君は、「字を書けないばかりに施設に入れられた」と嘆いていた。頭がおかしいのが原因。「日本書道協会連鎖教室のほうが生徒が入るのじゃないか」と言う人がいた。書道は100歳ぐらいまでらしい。


 柴崎タイル工業(株)の同僚だった梅田茂松は、電話での奥さんの話では「内地に行って帰ってこない」と言っていた。推測では埼玉あたりか?職人も辞めたらしい。梅田は、確実性はあってもたくさんタイルを張るような腕ではない。2月生まれだ。タイル張りは80歳ぐらいまでか?仕事を変えるのも大変だし食えなかったら職人(タイル工)をやるしかない!本当は梅田は内地の精神病院にいるそうだ。奥さんに惚れたのが原因(たかり)。


 兄の小野寺幹雄は寅松の次男なのに、嘘をついて長男を装う、洞爺湖町にしかいない。五黄土星寅年生まれで強欲だ。幹雄は頭がおかしい!長男、太郎は赤ちゃんの時に死亡。次女、良子も幼少時に死亡。


 2月生まれの、父(死亡時61歳)と母(死亡時89歳)は、肺がんで死亡している。父が死んだときに、母に、「肺がんで死ぬんじゃないのか」と言ったが、まさか本当に肺癌で死亡するとは思わなかった。2の運勢(数字の2)だ。私が先祖浄霊を3回やっている。小野寺の祖先霊(最初の霊)、小野寺秋冶、小野寺タケノ、3人の霊は神界に行った。